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ゴルフランド|シミュレーター販売

インドア練習場設置図面ありでのシミュレーター導入事例

3月18日オープンのAGSゴルフクラブ様(愛知県)にフルオートティー搭載の「JoyGolf Smart+」を設置いたしました!Smulator Case Studies

AGSゴルフクラブ様

今回の設置場所は、名古屋市北区に新規オープンするレッスン場様への設置です。

インドアレッスン施設ではゴルフシミュレーターを使った集中的な個別レッスンが受けられます。

室内に複数のシミュレーターブースがあり、一番広いスペースに左右打ち可能な「JoyGolf Smart+」を設置しています。

設置場所のサイズ

図面

入り口からすぐの一番広いスペースを設置場所にしたので、打席部も広くとれ、一つのセンサーで左右打ちを実現しています。

今回導入させていただいたゴルフシミュレーターは以下のサイズに対応しています。

JoyGolf smart+ブースサイズ参考

クッションマットブース
  • 最小ブースサイズ幅2800×奥行5000×高さ2600
  • 標準ブースサイズ幅3500×奥行5500×高さ2900
  • 打席周りに障害物が無いスッキリ設計

シミュレーターブース制作の流れ

スケルトン状態
床工事完了

オープン前の施設への設置だったので、枠組みが終わった状態からブース周りの工事に入ります。

「JoyGolf Smart+」は1台の設置ですが、各ブースごとにオートティーシステムを導入して欲しいとのご希望でしたので、ブース工事終了後に設置します。

オートティー内部
オートティー設置後

足元のフットスイッチでボールがせり上がってくる仕組みなので、打席部の下にオートティーシステムを埋め込みます。

動作確認が終わったら人工芝を引いて完成です。

JoyGolf Smart+
プライベートルーム

「JoyGolf Smart+」の設置場所は、入り口を入ってすぐ左の広々とした空間なので、そのままの状態で左右打ちが可能なシミュレーターブースに仕上げています。

横並びのブースでは通常レッスン、「JoyGolf Smart+」を設置したプライベートブースでは、より細かな個別レッスンを受けることが可能になっています。

ゴルフシミュレーター導入の流れ

現場打合せ、スクリーン等部品発注、センサーテスト設置工事、動作チェック製品説明

スクリーン発注後、約2週間ほどで機器のお引渡しとなり、ブース設置工事は1~2日で完了いたします。

設置後のアフターケア

メンテナンスを別会社に任せているメーカーもありますが、弊社は営業担当者が設置工事にも携わっておりますため、製品のトラブル解決から「スクリーンや人工芝」などの消耗品の手配まで、自社が一貫してサポートいたします。

設置後のアフターケアに関しましては、打合せ時に担当者よりご説明いたします。

ご相談・お見積り・資料請求は無料です。
  • お電話での問い合わせ0120-276-668いつでもお気軽にご連絡ください
  • WEBからのお問い合わせ24時間受付

他の導入事例もご覧くださいOther introduction cases

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